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書きたいけど書けない

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匿名 2/8 質問 執筆
小説を書きたいです。
だけど、何も頭の中にネタとかアイデアが降ってきません。
今までこんな風になった事はありませんでした。
皆さんが何か書きたいと感じているのに、書けなかった時や突然何も思い浮かばなくなった時はどうしていますか?

回答 18

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みゃあ 2/8 回答
美味しい物食べて、面白いと思う本読んだりTVや映画見たりして、何も考えずに眠くなったら寝ます

その内ポンとアイデアが湧くので後はリビドーに任せます
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匿名 2/8 回答
私はそういう時、ふらっと散歩したり外を眺めたりします。

そうしてぼーっとしている内に書きたい物がふわっと出てくるので、それを忘れないようにしっかりメモしてから小説を書き出すと筆の進みが良い様に感じます。

小さなネタがポツポツ浮かんでくる時にそれを全部書き溜めておいて、何か書きたいなーとなった時にその書き溜めた物の中から選んで書くという方法もよくとっています。

あくまで私のやり方ですが、参考になれば幸いです。
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匿名 2/8 回答
無理してかいてもいい結果は得られないと思うので、ひとまず何もしない。

全く違うことをしたり旅行したりしたときにこそアイディアがうまれると思うので

書きたくなるまで待つ
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匿名 2/8 回答
遊びに行きます。それか銭湯。

脳味噌は一度膠着状態に陥ると、四日は新しい考えが生まれないという説があるので、膠着状態になる前にさっと気分転換します。

書けない。書けない自分はダメな奴なんだ、というループにハマるのを防ぐ為です。

最初は「書けないのにさらに遊んでるなんて…!」という罪悪感があるかもしれませんが、何度も経験しているうちに、早めの気分転換のほうが結果的に時短になるとわかってきます。

あとは自分が大好きな作品を読みます。美しい文章、好きな文章に触れると、自分も書きたい!という気持ちが戻ってきます。

人それぞれだとは思いますが、書けないときは遊びに行って、これもインプットの時間〜くらいに構えるのがいいのではないでしょうか。その際「自分はダメな奴」と思わず人間の脳味噌がそういう仕様なんだから仕方ない〜♪」と考えるのがミソです。
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よう 2/8 回答
小説を書きたいという強迫観念から、一度離れた方が良さそうです。

前の方も言われていますが、美味しいご飯を食べたり、旅をしたり、好きな遊びをしたり、人に会ったり。あるいは、好きな本を読んだり。とにかく、あなたが楽しいことをして、一度気分をリセットしてあげるとよいような気がします。

楽しいことや、あるいは感動すること、嬉しかったこと…そういった日々の思いの積み重ねから、また描きたいものが生まれてくると思います。すぐには難しくとも、きっといつかは必ず、また描きたいと思えるものが見つかりますよ。陰ながら応援しております。
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匿名 2/8 回答
何も思い浮かばないけれど何か書きたい時は、映画や舞台の好きな場面などを文章化しています。何か書いた!と思えますし、そこからインスピレーションが湧いたりもするので、そこそこ私にとっては有効です。
ご質問の意図に沿えていなかったらすみません。
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匿名 2/8 回答
降りてくるまで待ちます。その間は、いつかどこかで使えるかも…程度の小ネタが浮かんだらメモする作業をしたり、読みたかった本を読んだりします。無理に追い込んでも袋小路にハマってしまうので、極力リラックス時々思考を繰り返します。

何もしないでいるとその状態が当たり前になってしまうので、とにかく創作に繋がりそうなことをしている自分を忘れないようにしています。
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魚醤 2/8 回答
アウトプットするための力を使い果たしたのでしょう。
そういう時は、
・ひたすら寝る(見た夢がネタに使えるかもしれないから)
・美味しいご飯を食べる(お腹も心も満たされ、余裕があれば「あのキャラが食べたら…作ったらどんな風になるか」イメージが沸くかもしれないから)
・漫画、小説、映画を見る(自分だったらこの話をどう面白くするか考えるとネタが出てくる)
・音楽を聞く(ストーリー性のある歌詞だと話が書きやすくなる)

()の中はあくまでオプションなので、インプット…自分を満足に甘やかしてみましょう。
きっと、何か出てきます。それでもダメなときは充電期間と割り切って遊びましょう!
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匿名 2/9 回答
久しく会っていなかった友人と会ってみたり、ライブに行ったり、本を読んだり、絵を見たり……人の考えや表現のある場所に身を晒してみてはどうでしょうか。

わたしはそうしてテーマのようなものを見つけることがしばしばあります。
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匿名 2/9 回答
書きたいのにアイデアが降ってこないのは大変辛いですよね。小林賢太郎氏の言葉に〈アイデアは閃くというより辿り着くモノ〉(というニュアンス)があります。辿り着くまでのプロセスは沢山ありますが、イチバン簡単なのはお気に入りの飲み物と茶菓子、好きな音楽を用意して即席のカフェ空間を作る、です。面倒臭いけれど、ランチョンマットよりはプレートを用意すると良いです。
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