アバター画像 餅方りお
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幼少期から早くも哲学的な才能を見せ、八歳になる頃にはハイデガーを読みこなしているかのような顔つきを体得。以来、その顔つきのままぼーっとする日々をすごす。出版未定の著書に、餅に擬態する日々から着想を得た論文集『餅の哲学』(全二〇巻)などがある。