Nola×TSUTAYA主催「第2回次世代作家文芸賞」が作品応募を受付中 賞金30万円(5/1〆切)

※当サイト・当記事には広告を含みます

執筆ツールのNolaとTSUTAYAが共催する「第2回次世代作家文芸賞」が作品応募を受け付けています。「一般向けエンターテインメント小説部門」「ライトノベルス文芸部門」「コミカライズ原作部門」の3部門で作品を募集。〆切は5月1日。

字数はそれぞれ、「一般向けエンターテインメント小説部門」が400字詰め原稿用紙300枚〜600枚、「ライトノベルス文芸部門」が8万字以上、「コミカライズ原作部門」が8万字以上となっています。

各部門より1作品が大賞に選出され、賞金30万円。書籍化も確約されます。また、特別賞を受賞した作品は書籍化が検討されるとのこと。

詳細につきましては、「第2回次世代作家文芸賞」の応募要項をご覧ください。

記事を共有する

おすすめ記事

ABOUTこの記事を書いた人

1993年生まれ、福岡県出身、熊本県在住。
2016年より、文芸Webメディア「蓼食う本の虫」を主宰・運営。
熊本大学文学部文学科卒。在学中は日本語日本文学研究室に所属。卒業論文のテーマは「太宰治の私小説的作品について」。
新卒で印刷会社に入社し、営業・Webディレクターとして業務に従事。2018年にピクシブ株式会社に入社。チャット小説サービス「pixiv chatstory」のディレクター、pixiv小説チームのプロダクトマネージャー・コミュニティマネージャーを担当。2021年に個人事業主として独立。
詳しいプロフィールやご連絡については、atohs.meをご覧ください。