東京中野物語2022文学賞が作品応募を受付中 賞金30万円(9/15〆切)

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東京中野物語2022文学賞が作品応募を受け付けています。テーマやジャンルなどは問わず、字数は30字×40行で30〜210枚。〆切は9月15日。

大賞賞金は30万円。そのほか、佳作には賞金5万円が贈られます。また、中野区に関係する場所・人物などを題材にした作品から中野区賞が選定されることになっており、受賞すると賞金10万円が贈られます。

最終選考委員は、中島京子氏、中川翔子氏、篠原哲雄氏、鬼塚忠氏の4名です。

詳細につきましては、東京中野物語2022文学賞の応募要項をご覧ください。

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ABOUTこの記事を書いた人

1993年生まれ、福岡県出身、熊本県在住。
2016年より、文芸Webメディア「蓼食う本の虫」を主宰・運営。
熊本大学文学部文学科卒。在学中は日本語日本文学研究室に所属。卒業論文のテーマは「太宰治の私小説的作品について」。
新卒で印刷会社に入社し、営業・Webディレクターとして業務に従事。2018年にピクシブ株式会社に入社。チャット小説サービス「pixiv chatstory」のディレクター、pixiv小説チームのプロダクトマネージャー・コミュニティマネージャーを担当。2021年に個人事業主として独立。
詳しいプロフィールやご連絡については、atohs.meをご覧ください。