第2回警察小説大賞 作品募集中 賞金300万円〆切9/30

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第2回警察小説大賞が作品を募集している。大賞賞金は300万円。締め切りは9月30日。原稿枚数は、400字詰原稿用換算で600枚程度となっており、40字×40字で155枚以内に収める必要がある。

「エンターテインメインと性に富んだ、広義の警察小説」を募集しており、ホラー、SF、ファンタジーなどの要素を持つ作品も大賞に含む。

選考委員は作家の相場英雄、長岡弘樹、「STORY BOX」編集長の幾野克哉が務める。

詳細は以下のページを参照のこと。

第2回警察小説大賞

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ABOUTこの記事を書いた人

1993年生まれ、福岡県出身、熊本県在住。
2016年より、文芸Webメディア「蓼食う本の虫」を主宰・運営。
熊本大学文学部文学科卒。在学中は日本語日本文学研究室に所属。卒業論文のテーマは「太宰治の私小説的作品について」。
新卒で印刷会社に入社し、営業・Webディレクターとして業務に従事。2018年にピクシブ株式会社に入社。チャット小説サービス「pixiv chatstory」のディレクター、pixiv小説チームのプロダクトマネージャー・コミュニティマネージャーを担当。2021年に個人事業主として独立。
詳しいプロフィールやご連絡については、atohs.meをご覧ください。