「第17回 小説現代長編新人賞」が作品応募を受付中 賞金300万円(7/31〆切)

※当サイト・当記事には広告を含みます

「第17回 小説現代長編新人賞」が作品応募を受け付けています。現代、時代、恋愛、推理、サスペンス、SFなどジャンルを問わず小説作品を募集しており、字数は400字詰原稿用紙250〜500枚。締め切りは2022年7月31日。

受賞作の賞金は300万円。受賞作が複数ある場合は、賞金が分割されるとのことです。受賞作の単行本は、2023年5月に刊行予定。

詳細につきましては、「第17回 小説現代長編新人賞」の応募要項をご覧ください。

記事を共有する

おすすめ記事

ABOUTこの記事を書いた人

1993年生まれ、福岡県出身、熊本県在住。
2016年より、文芸Webメディア「蓼食う本の虫」を主宰・運営。
熊本大学文学部文学科卒。在学中は日本語日本文学研究室に所属。卒業論文のテーマは「太宰治の私小説的作品について」。
新卒で印刷会社に入社し、営業・Webディレクターとして業務に従事。2018年にピクシブ株式会社に入社。チャット小説サービス「pixiv chatstory」のディレクター、pixiv小説チームのプロダクトマネージャー・コミュニティマネージャーを担当。2021年に個人事業主として独立。
詳しいプロフィールやご連絡については、atohs.meをご覧ください。