研究集会「近世初期出版文化の中の謡本―光悦謡本を例に―」が2/21にオンライン開催 要事前申込

近年の江戸初期出版研究の新知見を援用しながら、光悦謡本を再検討してその出版背景を探る研究集会「近世初期出版文化の中の謡本―光悦謡本を例に―」が2月21日(日)13:30〜16:30で開催されます。Zoomによるオンライン開催で、定員は180名。事前の申し込みが必要です。

登壇するのは、、報告者として小秋元段氏(法政大学)と伊海孝充氏(法政大学)、コメンテーターとして竹本幹夫(早稲田大学名誉教授)の計3名。

サイトに掲載されている申し込みフォームにから必要事項を送信すると、参加に必要なURL等が2月14日ごろまでにメールで送られてきます。

詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
研究集会「近世初期出版文化の中の謡本―光悦謡本を例に―」